尻職人・倉持由香の初キスは中1 しかし相手とは交際せず…

 22日、渋谷のパーティーロッカーことあっくん(29)と雑誌「S cawaii!」などで活躍するモデル・鈴木あや(26)がMCを務める『#SHIBUYameba』第24回が放送された。今回は“尻職人”として人気のグラビアアイドル・倉持由香(24)を迎え、倉持お薦めのカレー店「CURRY&BAR MOKUBAZA」でトークを展開。そこで倉持があまりにも甘酸っぱい初キスの思い出を語った。

 過去の恋愛について話が及ぶと、倉持は「初めて彼氏ができたのは小学6年生の時」と告白。しかし、「寝起きのオレっていう写メ付きのメールを毎朝送られて冷めました」と、特に進展なくメールのやり取りだけで終わったことを明かした。


 初キスは中学1年生の時で、倉持とともに放送部に所属していた男子と経験。その男子とは放課後、放送室にこもってイヤホンを片方ずつ使って音楽を聴いたり、度々、一緒に帰ったりと、まるで付き合っているかのように過ごしていたという。そんなある日、なぜか帰り道の公園でキス。気持ちの高ぶった倉持は「好きです、付き合ってほしいです」と気持ちを打ち明けたものの、「君の親友が好きなんだよね」と言われ、あっくんと鈴木に「なんでキスしたの」「順番逆でしょ!」と突っ込まれていた。

 そんな倉持は好きな男性のタイプを、「マンガ、ゲーム、アニメの話題ができないとダメですね」「小太りで眼鏡の冴えない人がいい」と語り、オタクな一面をチラリ。あっくんは「俺、初期から刃牙読んでるし、合うんじゃない?」と口説き始めるが、倉持に「正直、苦手な部類です。嫌いじゃないですけど……普段引きこもっているので関わったことない人種はちょっと」「番号教えてっていうサングラスが怖い」と全力でフラれていた。 


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『#SHIBUYAbema』は毎週木曜日 22:00〜23:00「AbemaSPECIAL」チャンネルにて放送中


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