アンジー&ブラピの「和解し難い不和」とは? セレブリティ雑誌編集長が解説

 9月21日に放送された若者向け総合情報番組『原宿アベニュー』。同番組では、セレブリティ雑誌「GOSSIPS」の編集長、大柳葵理絵が、“アンジー&ブラピの離婚申請”ニュースについて解説した。

 20日、ハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリー(41)が、夫で俳優のブラッド・ピット(52)との離婚を申し立てたことが分かった。離婚の申請理由について、アメリカのメディアでは「和解し難い不和」と伝えている。

 この「和解しがたい不和」とは何か。大柳編集長は「子育てを巡ってという線が濃厚だと思います。報じられているような、ブラッド・ピットの薬物問題はデマだと思いますが、現在アメリカでも、離婚理由についてリサーチされているところです」と解説。


 これにキャスターの岡田結実(16)は「やっぱり子育てに対する考え方の相違って難しいんですかね?」と質問。FUJIWARAの藤本敏史(45)は「俺は揉めたこと、ないことはないかな」と、正直に回答した。


 そして「やっぱり、ママの方が子どもと接する時間が長い分、怒ることも多くなる。俺は仕事が終わってから、その怒ってる最中の一部分だけを見て、つい『言いすぎじゃない?』ってゆうてしまうんやけど、これはゆうたらあかんね。子どももずる賢いからパパーって来ちゃうやけど」と、藤本は自身の子育て論を語った。


©AbemaTV


『原宿アベニュー』は毎週月〜金曜日 18:30〜20:00「AbemaNews」チャンネルにて放送中


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