男性経験は100人超 超肉食系女子にオリラジ藤森もドン引き

 1日、渋谷のパーティーロッカーことあっくん(29)と雑誌「S cawaii!」などで活躍するモデル・鈴木あや(26)がMCを務める『#SHIBUYAbema』第21回が放送された。

 今回の企画は、スタジオで本音の恋愛トークを展開する「バズカフェ」。MC2人に加え、グラドル・池田裕子(29)と、DJやダンサーとして活躍し、男性経験が100人を超える超肉食女子・立花亜野芽(24)が登場した。池田は「まだ誰のものでもないです」と自己紹介。一方の立花は「誰のものでもあります」とニヤニヤ。序盤から波乱を予感させた。

 立花は17歳の時、家出同然で上京。その時、「一回やってみよう」というチャレンジ精神で、クラブで一番イケメンのお兄さんを“お持ち帰り”。彼の車の中で初Hを経験したという驚きのエピソードを披露した。

 18歳前後で「100人斬り」を決意した立花だが、さまざまな男性と出会う中で、最も引いたのは超ナルシシスト男。2人しかいない空間で突然「どうも、○△です」と自己紹介を始めたり、行為の最中、下から自分の動画を撮るよう指示されたという。鈴木は「(そんなにたくさんの人と経験していたら)中には変な人もいるんだ」と妙に納得した表情を浮かべていた。

 立花は「身体の相性が最も大事」と熱弁。鈴木が「付き合う前に一度はHをするのか」と聞くと、「もし好きな人ができても、身体の相性が悪いと、その欲求を他で補わないといけないから」と割り切って答えていた。“彼氏いない歴=年齢”の池田は、「相性とはスピード感ですか、サイズ感ですか」と興味津津の様子だが、これにはあっくんが「感覚と価値観だな」と自論を展開し、池田に「試しにきょうやってあげるから」と上から目線で余計な一言を重ねていた。

 その直後、オリエンタルラジオの藤森慎吾(33)が番組に乱入。立花に「ぜひ一戦お手合わせ願いたい」と頭を下げると、立花はケロりとした表情で「四つん這いにしてマルを舐めたい」と過激に“OK”。チャラさに定評のある藤森すら動揺する肉食ぶりを発揮していた。

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