三四郎・小宮 マッサージ店で半裸女性を押し倒す

 8月31日、若槻千夏(32)がMCを務める『若槻千夏と生で行ってみた』第21回が放送された。今回はモデルとして活躍中のラブリ(26)と、お笑いコンビ・三四郎の相田周二(33)、小宮浩信(32)と共に、表参道を散策。ラブリの案内で、彼女行きつけの美容スポットを巡った。

 訪れたのはお洒落な外観のマッサージ店「FATIMA」。店内に入ると、背中と横乳があらわな状態でマッサージを受ける女性の姿が目に入る。色めき立つ三四郎の2人に、若槻は「すごい見てる」とツッコミ。小宮は「プライベートなら見ないけど、仕事でお金もらってるからプロとして見ている。邪な思いは一切ないから」と、仕方ないとばかりに言い訳を繰り出した。

 相田はこちらの女性に「異性を落とすテクニックをお持ちですか?」とインタビュー。「あまり女性に縁がないタイプの男性が好き」「イケメンじゃないほうがいい」との答えに、一同は「小宮さんいいじゃん!」と大盛り上がり。ここで女性が小宮を相手に“モテなそうな男性を落とすテク”を実演してくれることになった。

 タオルを身体に巻いただけの女性とベッドに座った小宮は、「いちごのタイマーとかないですよね」と序盤から問題発言。女性から「小宮さん、めっちゃ話しやすい」「仲良くなりたいです」とアピールされると、「それは僕が今、勢いがあって、お金持ってるからでしょ?」とひねくれた態度を見せた。女性は「お金目当てと思う女性もいるんですね。それは嫌ですね」と同意しつつ、「でも私、本当に話が合うなーと思って」「仲良くなりたいです、お友達でもいいので」とダメ押し。すると小宮はあっさり「お願いします」と陥落し、「じゃあ、きょうこのまま、ホテル行きます?」と大暴走。女性を押し倒す。相田が慌てて止めに入ると、「止めにくるのが遅いよ!このままどうしようかと思ったよ!」と逆ギレし、ヘタれた一面を見せていた。

 ここで若槻は足裏マッサージを受けることに。「痛い痛い」と絶叫し頭を抱えると、店のスタッフからは「膀胱に効くツボですね」と衝撃的な答えが返ってくる。一同が爆笑していると、若槻は「もっとお洒落な場所がよかった!」と悶絶していた。


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