父親は逮捕中!若干13歳のラッパー・Lil Poopyがソニーレコードと契約!


今日は暑いから、できりゃ何も“したくないし” 今日は各自“自宅待機” 週に一度“企画会議” ん~“抱く大志” Skrrr Skrr! なんと、ブロックトン出身の若干13歳のラッパー・Lil Poopy(リル・プーピー)が、あの大手ソニーレコードと契約したとのニュースが!haaaaaaa!13歳で『COKE COKE』言ってるから、やっべぇぞ!


Lil Poopy(リル・プーピー) 

9歳の時にFrench Montana(フレンチ・モンタナ)のヒット曲『Pop That』をビートジャックし、話題となった現在13歳のラッパー・Lil Poopy君


『Pop That Remix』

ギャングのメンバーだったLil Poopyの父親は、コカインなどのドラッグを捌いているのがバレてしまい現在お勤め中…。そんなギャングの父親を持つプーピー君のラップも、当然ながらヒップホップならではのドラッグの話をスピット!子供がドラッグのことをラップしていることで、色々と論争が起きているようだが、この度ソニーレコード4年契約を交わしたことが判明!さすがアメリカ!


『COKE AINT A BAD WORD』

そんな大注目のLil Poopyちゃんの音源『COKE AINT A BAD WORD』は、ヒップホップサイト「datpiff」などでフリーで落とせるので、今すぐチェックしておこう!子供に聴かせてラッパーに成り上がらせるってのもありだな! 女&金はいいが、COKEはダメだぞって教育をしないとな!


続きを見る

0コメント

  • 1000 / 1000