ダコタ・ローズ、ワキ毛フェチを告白「いっぱい生えてて。エロい」

リオ五輪で連日、日本のメダルラッシュに湧くなか、8月18日放送のAbemaTV「AbemaPrime」では、ネット上で体操の“絶対的王者”内村航平選手のある部分に注目が集まっていることが紹介された。

童顔のわりに、内村選手の脇毛は他の選手よりわりとしっかりしている。Twitterでは、「剃らないで!って思う」という声や、「内村航平の脇に埋もれて寝たい」という投稿も多いのだという。



ゲストコメンテーターとして出演していたモデルでタレントのダコタ・ローズは「いっぱい生えてたほうがいいと思います。脇毛はそらないほうがいい。切るのもだめ。そのままで。タンクトップとか着てて、ちょっと出てたほうがエロさを感じる」と自らが“ワキ毛フェチ”であることをカミングアウトした。



木曜MCの女子大生実業家・椎木里佳氏は、この発言の前に「ワキ毛フェチっているんですか?」と発言したばかりだったため、実は近いところにいた“ほんもののワキ毛フェチ”にビックリ。

またこの日はダブルMCとして、エロ詩吟でお馴染みの天津・木村卓寛が出演し、その後エロ詩吟を披露した。



金色のまるっこいやつを

あまがみしてる女子選手をみたら〜

なんだか今日いけそうな気がする〜!

あると思います!


これを見た、ダコタ・ローズは、ワキ毛を情熱的に語っていた時とは一転して引き気味。すこし冷ややかな対応だった。


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