矢口真里が語る「芸能界で一番大切なこと」が深イイ話すぎる


8月9日深夜に『AbemaTV』Abema SPECIALチャンネルで放送されたトークバラエティ『矢口真里の火曜The NIGHT』で、MCの矢口真里が「芸能界で一番大切なこと」についてコメントした。

この日の放送中、「…あ!藤田社長、Twitterで見てくれてるって!」と、サイバーエージェントの藤田晋社長が、番組をリアルタイムで視聴していることをtwitterのタイムラインで知った矢口&岡野は大喜び。その際に興奮気味に「うわっ!社長!岡野ですよ!社長っ!社長っ!」と嬉々とした表情で語る岡野の様子を見た矢口は、「なんだそれ!」と苦笑しつつも、「(藤田社長が岡野のことを)息子みたいに思ってるんじゃないですか?リアルに」と分析しつつ、「岡ちゃんのスタッフさんから好かれる感じ?いいと思う。芸能界で一番大事なことだと思う。え、そう思いません?」「愛されるというか…じゃなかったら、お仕事なくなるもん」と、岡野がそうであるように、共演のタレントや視聴者だけではなく、スタッフや関係者に愛されることこそが、芸能界において一番大切なことであり、それが仕事の有無を決める上で重要な要素となりえるのではないかと指摘した。

そんな矢口によるお褒めの言葉&分析に、「たしかに…」と妙に納得した様子で頷いていた岡野だったが、しばし考えた後で「…でも、ワタクシ、そんなにお仕事ないですよ?」と、自分に関してはスタッフ人気が必ずしも仕事増に繋がっていないことを告白、矢口を爆笑させることとなった。

続きを見る

0コメント

  • 1000 / 1000