「部屋の中では全裸」美人気象予報士のセクシーすぎる熱中症対策

8月9日は東京で37度を越える猛暑日だった。観測史上1位の最高気温を記録した中、気になる天気予報を『AbemaPrime』(AbemaTV)で美人気象予報士の穂川果音がキュートに伝えた。


穂川は最近定番となっている顔出しパネルで登場したが、夏なのになぜか“豚汁”の顔出しパネル。その理由はというと「とんじる、ぶたじる、ブラジル~~~! ブラジルのオリンピックを応援しちゃうぞ!」ということで、MCのケンドーコバヤシに「全体的に(今日の番組で繰り出される)ギャグが不審」と突っ込まれていたが、穂川は「そう残暑、はい!」と天真爛漫に天気予報を続行。


今回の猛暑の原因はフェーン現象。さらに明日は日本海にいた高気圧がずれてきて日本列島を多い、さらに厳しい暑さになるという。 ここで心配なのが「熱中症対策」だ。穂川はスタジオに「熱中症対策やっていますか?」と聞くとケンドーコバヤシが「素っ裸でお尻にずっと冷たいシャワーあててる」とギリギリの発言を返した。

これに対して穂川はどのような対策をしているかというと「3つ対策をしている」と話す。「(1つ目は)氷枕、あとは冷えピタを首元に貼ること!」といい、最後に「部屋の中では全裸で過ごすこと!」と三種の神器(?)とも言える熱中症対策を視聴者に伝授した。


穂川はケンドーコバヤシと「全裸ネタ」で重複した点について「はわはわしちゃいまーす」とコメント。その後、きちんと普通の視聴者向けの熱中症対策として「室内ではエアコンを我慢せずに使用すること」「外出先では日傘(体感温度が6~8度下がると言われる)を使う」「ゆとりのある洋服を着るように」と解説を行った。

穂川によるとこの猛暑は「スロウ“モウショ(猛暑)”ン」ということで、まだまだゆっくりと日本にとどまる模様だ。家庭内での全裸やクーラー使用、そして外出時の日傘などの対策を十分に行い、身を守ることに努めたい。   

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