「桐谷美玲になりたい」矢口真里、9歳少女のお悩みにオトナの回答

AbemaTV『AbemaPrime』の「アベプラお悩み相談室」コーナーで、タレントの矢口真里が、9歳の女の子の「桐谷美玲ちゃんみたいになりたい」という悩みに対し、ズバリ大人の回答をみせつけた。



9歳だという、小学生の女の子。「桐谷美玲ちゃんみたいになりたい」という悩みに、矢口は「わかりますよ。私も今、有村架純ちゃんになりたいんですよ。わかるわー! なりたいよね」と共感。

“●●ちゃんみたいになりたい”という願望は女子の誰しもがもつものだが、さすがは女性アイドルとして酸いも甘いも経験してきた矢口は、


「(ここからは)大人の話になっちゃうけど、本当になりたい場合は、写真を美容外科にもっていくしかないんですよ」

と冷静に回答。現場にいるスタッフから笑い声が起きつつ、そのうえで、「ただし」と付け加え、

「女の子は磨けば光るものはある。メイクやファッションなどで雰囲気に近づくことはできるので、ファッション誌とかみて研究してみてはいかがでしょうか?」

とアドバイスした。


「そのままでも可愛いですけどね」と女の子の可愛らしさを肯定しながら、美を追及する努力を説いた矢口。最後に彼女は「かわいい悩みだったな〜」と笑顔をみせた。


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