ポストバカリズム・ルシファー吉岡、メガネを外した顔は大沢たかお似?

最近話題のお笑いタレント・ルシファー吉岡(36)が、26日にゲスト出演した『芸能㊙チャンネル』(AbemaTV)で、ネタ披露を行った。


同番組では、コメントが500を超えるとゲストが何らかの芸を披露することになっている。 吉岡は、ところどころ「おっぱい」が登場するネタ「ゲンコツ山のたぬきさん」を披露したうえで、さらに「ロングバージョン」も披露。番組MCの俳優・南圭介(31)から「ただおっぱいが好きな人でしたけどね」とコメント。 結果的に500コメントを超えて吉岡は、ネタを披露した後に「本当はずっとできますが、体力が尽きるのでハーハーしました」と疲労困憊の様子。

しかしながら南を含む番組スタッフから800コメント超でさらなるネタを披露するよう言われると800コメントを超える! 「簡単に言うなよ」「やった方がいいのか?」と言いつつも、ネタを披露する覚悟を決めた。吉岡は、R-1ぐらんぷりで決勝進出をした実績を持つ芸人で、ポストバカリズムと言われ大注目されている。 「手応え的には何も変わらず日々を過ごしている。何も手ごたえがないが、ブレイクとか言っていただけるのは光栄」と語り、この日の衣装については、イトーヨーカドーで買った8000円の高級ネクタイであることを明かした。 

また、自身の顔が俳優・大沢たかおに似ているとも語り、「顔面売っちゃった感じ」(芸能リポーター・長谷川まさ子氏)や「神々しい。ゴジラと戦ってほしいぐらいの思いがある」(番組MC・南圭介)といった評価を得た。 

結果的にコメント数は800を超え、中学生男子が「女子生徒の太ももと尻の境界線に悩む」というコントを披露した。 また、最後には、吉岡のクリアファイル(300円)や手ぬぐい(1000円)が紹介され、吉岡のツイッターで注文を受け付けるとも明かされた。 


©AbemaTV


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