間寛平お悩み相談に大まじめ回答連発 板尾創路、VTR見てコメントを控える

AbemaTVの報道番組、アベプラこと『AbemaPrime』で、今週から始まった「お悩み相談」コーナー。さまざまなアベプラファミリーが回答者になる予定で、第一弾はお笑いタレントの間寛平が担当している。


Q:シルバーシートに座った若者が化粧したり、PCを開いていたり。前に杖をついたお年寄りがいるのに! どうしたら私たち老人を見て、席を譲ってくれるのか。


間:わからんように寄っていって、足の先っちょ踏んでみ。「何すんねん!」って言うと思うわ。そうしたら、「ごめんなさいー、すいませんねえ、もう足が痛くて痛くて、よろけて踏んでしまって。すいません」って言う。それでもどかないと思うから、そうしたら反対側の足の先っちょを踏んでやれ。

それか、もうはっきり言うことよ。「あんたら変わってくれませんか」って。あとは目の前でずっと言うねん。「腰が痛い、腰が痛い、腰が痛い」とか。それでどかへんかったら、そいつはもうアカンわ。



Q:20代専門学校生。朝起きられない…。


間:起きたらええねん。悩む必要ない。起きたらええ。


決してネタで返したりせず、悩みにはキッパリハッキリ、大真面目。潔い寛平さんの生き方が垣間見える。

そして、この悩み相談VTRを見た番組ゲストの板尾創路が「(間)寛平さん、ぼくの高校の先輩なんですよ...。それだけです。特にコメントはございません(笑)」と語った。



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