瑛茉ジャスミン、初カレは56歳ラーメン屋店長 衝撃の恋愛経験を語る

 20日、若槻千夏(32)がMCを務める『若槻千夏と生で行ってみた』第15回が放送された。今回はモデルの瑛茉ジャスミン(21)と、2度目の出演となるロッチのコカドケンタロウ(37)とともに、瑛茉が以前住んでいたという恵比寿を散策。「ぶっちゃけ」をテーマにトークを展開する中で、瑛茉の驚くべき過去の恋愛が明かされた。

 酔っぱらった瑛茉は、生放送にも関わらず、どんどん過去の恋愛を明かす大サービス。これまでに付き合った人数は4人と言い、「初めての彼氏は56歳の人で、自分が高校2年生、16歳の時だった」「父親よりずっと年上」と衝撃のエピソードを披露した。

 若槻もコカドも「えー!」「えー!」と大声を上げ、若槻が動揺気味に「これ、夢かもしれない」とつぶやく事態に。しかし、その彼氏には他に本命がいた可能性があり、「彼の家にいたら、30代半ばくらいの知らない女性が入ってきて。制服姿の私を見てびっくりしてたけど、むしろ『大丈夫?』と声をかけてきたの」「あ、もしかして、私の方が浮気だったのかなと思って、荷物を持って家を出たの」と、それ以上の修羅場にはならなかったことを明かした。

 コカドは「六畳一間のアパートに住んでる56歳のラーメン店店員が、こんなに若くて可愛い子と付き合えるなんて大金星やな~」と感嘆した様子。若槻も「きっとその人、いまごろバチ当たってる」とコメントした。


 また、瑛茉は別の彼氏と付き合っていた時も浮気をされたことがあるといい、「家に帰ったら浮気相手が来ていて。まさに修羅場になりかけたけど、その時の彼氏の言い訳がすごくユーモラスがすごくて」「『お前、(この女の人が)見えるの?』って言うから、面白くて許しちゃった」とあっけらかんと告白。若槻は「おばけみたい!」と爆笑。一方のコカドは感心した様子で、「やぐっちゃん(矢口真里)もこう言えばよかったのにな」と余計な一言を放っていた。


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『若槻千夏と生で行ってみた』は毎週水曜日 20:00〜22:00「AbemaSPECIAL」チャンネルにて放送中

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