「恋愛・結婚に向いてる、向いてない手相」を見分ける3つのポイント

7月10日に『Abema TV』バラエティCHANNELで放送された『超ムーの世界#5』で、占い芸人の島田秀平が、「結婚」にまつわる手相の解説した。


『手相講座』のコーナーで、島田は「恋愛・結婚運」をテーマに解説を進めることとなったが、その中でまず島田は、小指の付け根と感情線の間にある「結婚線」について、大きな関係があることを説明した上で、その「見方」について下記3つの項目を紹介。

(1)線の数が「結婚の数」だという俗説もあるが、実際には数は関係ない。

(2)結婚線が感情線に近いと早婚で、小指の付け根に近いと晩婚タイプである。

(3)結婚線は「向き」が大切である。横か上向きならば夫婦生活は円満で、未婚の場合も結婚に向いている。


なお、島田によると、タレント・久本雅美の場合は、(3)の向きについて、ほぼ直角に下へと向いていたというが…あなたの場合は如何だろか?

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