三四郎・小宮、学生時代のあだ名は「愉快犯」 その理由は…

 13日、若槻千夏(32)がMCを務める『若槻千夏と生で行ってみた』第14回が放送された。今回は雑誌「CanCam」の専属モデルを務め、“エビちゃんの後継者”と呼ばれる堀田茜(23)と、「THE MANZAI2014認定漫才師50組」にも選ばれ人気急上昇中の漫才コンビ、「三四郎」の小宮浩信(32)、相田周二(33)と共に、渋谷・表参道を散策。そこで小宮が学生時代に付けられた、残念なあだ名が明かされた。

 堀田は、「いままでの人生で、何のあだ名も付かなかったんだすよね」「堀田さんとか、茜、とか。そのままでしたね」と語り、みんなであだ名を考えることに。若槻は「エビちゃんみたいな、おじいちゃんおばあちゃんでもわかりやすいあだ名がいいよね」「名前のおかげでエビバーガーのCM来てたし、食べ物系がいいんじゃない?」と自論を披露した。堀田は「蛯原さんはその名前だったから……」と躊躇するが、若槻は「(芸能界を生き抜くのに)そんなの気にしてたらキリがないから」と強引に主張。堀田が「ウニが好き」と言うと、堀田以外満場一致で「ウニちゃん」と呼ぶことが決まった。

 一方、若槻から「その眼鏡、伊達ですよね」と指摘された小宮は、「目つきが悪いんでね、隠してるんです」「(人相から)学生時代のあだ名、『愉快犯』でしたからね」とエピソードを披露。若槻は半信半疑ながらも、眼鏡を外した小宮を見ると、「目つき悪~!」と納得の表情を浮かべていた。

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