たけし・さんま・タモリ・ダウンタウン…「売れるお笑い芸人」に共通する“ある法則”とは?

7月8日に『Abema TV』バラエティCHANNELで放送された人気トークバラエティ『超ムーの世界』で、占い芸人の島田秀平が、「売れるお笑い芸人」が共通して持っているという、“ある特徴”に関する法則を紹介。

この日、島田は“芸人会”でかねてより噂となっている“今田耕司の長財布”“東MAXのキングの椅子”“はなわのツノ”などの話を披露したが、そのネタフリ部分の冒頭で、まず、ダウンタウンやウッチャンナンチャン、とんねるず、ナインティナインなど、「ン」のつくコンビ名を持つお笑い芸人が売れるという、有名な法則について説明。


そうした上で、「同じように、コンビ名じゃなくて名前が「シ」が入るという人はまた売れるっていう法則がある」と、新たな法則について語りはじめると、「まあ、BIG3で言うと、ビートたけし(たけ“シ”)さん、明石家(アカ“シ”ヤ)さんまさん、タモリさんは森田一義(カズヨ“シ”)さんとかね。ダウンタウンさんでいうと、松本人志(ヒト“シ”)・浜田雅功(マサト“シ”)、とんねるずさんでもね、木梨(キナ“シ”)・石橋(イシバ“シ”)とかね」と「ン」だけではなく「シ」もブレイク要素の1つであると解説した。

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