ナンパの達人が語る「落としやすい女性の8タイプ」とは?

7月4日に『AbemaTV』バラエティCHANNELで放送された『モテるの法則シーズン』で、ナンパの達人たちが「落ちる」という女性のタイプについてコメントした。

この日は98年に“日本初”となる『ナンパ塾』をオープンさせ、今なお現役でナンパ活動を続けているというストリートナンパのエキスパート・草加大介氏と、ネットナンパの達人だという“枕ライター”の梶山カズオ氏の2人が、ナンパについてレクチャーすることとなったが、その中で二人が、いわゆる“落ちやすい女性”のタイプについて挙げたのは、下記のタイプ。


【ナンパで“落ちやすい女性”の8タイプ】

(1)ゆっくり歩いている→基本的にヒマで目的がないタイプが多く、狙いやすい。

(2)SNSに登録している人妻→夫がいるのに出会いを求めている。確実にセックスしたいという願望がある。

(3)SNSの記事にポエムやアーティストの歌詞を掲載する人妻→人妻でありながら他の男に感情移入している。ただしこのタイプは依存されるなど、面倒臭いので避けるべき。

(4)工場勤務→仕事で地味な単純作業を繰り返し行っているタイプの女性は狙いやすい。

(5)結婚に焦りを感じているアラサー女性→焦りから簡単にホテルなどに付いてくる傾向あり。

(6)エロい看護師→ただし看護師には(1)平日昼間勤務と(2)夜勤あり土日出勤ありで平日勤務の「2種類のタイプ」が存在し、不規則な勤務スタイルである後者の方だけがストレス過多の状態で、友達も少ないことが多いので狙い目。

(7)タバコを吸う女性→ストレスがたまっていることが多く、狙い目。

(8)パチンコなどのギャンブルをやる女性→(7)と同様にストレスを溜め込んでいることが多い。


そうした上で、逆に難しいタイプについては、

(1)音楽に影響された服装の女性→既にほかのアーティストなどに特化しており、ナンパの余地がない。

(2)露出が激しい服装の女性→理由は不明だが、イメージとは裏腹にナンパが成功しづらい。

(3)路上で見かける人妻→ネット上と違って欲望の有無が見分けにくい。

と紹介した。

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